BLACKY INSECT blog

中国ホペイの飼育

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菌糸交換 ②

Category: 幼虫  
M瓶を8・9割喰った幼虫の菌糸を交換しました

DSCF2233.jpg
80~90日が多く血統はバラバラです


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一番下は初めてのプラボトルの交換になります
最初の100本はガラス瓶50本とプラボトル50本に入れましたが(同血統でだいたい半分ずつ)
どうもガラス瓶とプラボトルでは喰い方が違うようで
ガラス瓶は綺麗に下から喰い上がってきますが
プラボトルの方が食いが遅く、食痕がバラバラにでてオスかメスか判別しづらいように思えます


どいつもこいつも至って普通の体重でした
こんなことじゃメシウマを提供できません(笑)
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テーマ : クワガタ・カブトムシ    ジャンル : ペット

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Comments

菌糸たくさん食ってる割にはあんまり伸びてないですね。
うちも大した事ないんで強くは言えないですけど(笑)
ガラス瓶とプラボトルで食い方が違うのは興味深いですね!






ホペは兎も角、かんちゃんの体が少しづづでも快方に向かっているようなので一安心してます。
なんと言っても、かんちゃんは私の相棒ですからね(^。^)。

どんな世界でも優秀な人もいれば、そうでない人もいます。
医者もしかりですね。
実際、医者の力量不足で命を落とす人もいるわけですから、今回の件は、かんちゃんの判断と行動が功を奏しましたね。
流石です。
それにしても医療業界ってほんと恐ろしいですね。
では!。
お宅もショボイですがうちもショボイです(笑)
今後に期待しましょう


ようやく歩けるようになってきました

腰痛と診断したO医師(21年医師免許取得・HPより)は当日初診専門に受け持っていたようです
ある開業医の先生は市民病院勤務7年で20件、開業7年で3件と 
この病気は結構珍しいようなのでO医師は思い浮かばなかったのかもしれません
それにしてもあの対応は最低で酷いと思いますが・・・

整形外科医が10人もいるにかかわらず(当日診察医は5人くらい)
そのような新米医師に初診を任せる病院の体質に問題があるのかもしれませんね



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かん

Author:かん
中国ホペイを飼育
ロケット型細顎製作所代表


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